電子カルテの資料

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レセコン選びの基礎知識
レセプトコンピューターを検討しているクリニック様向け、レセコン選びの基礎知識です。レセコンの普及状況、レセコンメーカーについて、レセコンの選び方、乗り替えの注意点など。
電子カルテ・レセコンのシェア(クリニック向け、2019年)
PHCは日本のレセコンの元祖、電子カルテ・レセコンともに全国シェア1位に輝きました。全国約10万のクリニックのうち、3万件以上でPHCのシステムが使われています。
電子カルテ選びの基礎知識
ドクター向け、クリニック向け電子カルテ業界の予備知識です。電子カルテを検討中だけど、そもそもどうなってるの?病院向けとぜんぜん違うの?という方におすすめです。
電子カルテのメリット・デメリット
メリットとしては、院内の情報化と業務効率アップ。デメリットは停電・故障などのリスクがあります。感覚的には、スケジュール管理にスマホのアプリを使うか、紙の手帳を使うか、という違いに似ています。
電子カルテ導入に必要な機材
クリニック様が電子カルテを導入する際、一般的に必要とされる機材をまとめました。こういった機器が必要になります。
レセコン導入に必要な機材
クリニック様がレセコンを導入する際、一般的に必要とされる機材をまとめました。こういった機器が必要になります。
電子保存の三原則について
電子保存の三原則とは? 電子カルテが必ず守らなくてはならない3つのルール「真正性」「見読性」「保存性」の事です。具体的にはどんなポイントが重要なのでしょうか。PHCの電子カルテは「電子保存の三原則」を遵守していますから、安心してお使い頂けます。
突合点検・縦覧点検とは何か、対策は?
支払基金によるレセプトのチェック内容とポイントをわかりやすくまとめてあります。突合点検=クリニックと薬局の突き合わせ。縦覧点検=クリニック内で当月と過去のレセプトを照合。という意味です。
電子カルテの参考図書
そんなに多くありませんが、電子カルテに関する本をまとめました。電子カルテのより良い使い方をお求めの方、導入しようか迷ってる方に。
Medicom メディコム 導入事例:クリニック様
電子カルテ・レセコンの全国シェア1位。Medicomのシステムをご使用中のクリニック様へのインタビューです。
弊社の強み
一番の強みは安心のサポート体制。システム納入実績はのべ15,000件以上になります。2017年度、代理店「最優秀賞」受賞。PHC製 Medicom 正規販売代理店です。
PHC製 電子カルテが「千年カルテ」と連携(実証実験)
私どもが販売している電子カルテのメーカーPHCが、「千年カルテ」という医療データ連携の実験に協力することになりました。
電子カルテ「Web体験」受付中!!(無料)
全国シェア1位のPHC製電子カルテ「Medicom-HRV」をインターネット経由で見て・操作していただけます。同時に電話で質疑応答もできます。ぜひ気軽にお申込みください。
レセプトのミスを防ぐ「点検アシスト」
レセプトを自動的にチェックして、ミスや訂正候補を表示してくれます。ベテラン事務員さんのようなチェックが、通常業務をしながら、ワンタッチで時間をかけずに完了します。
レセコン・電子カルテでお困り事はありませんか?
レセコン・電カルに関する、よくあるお悩みやご不満をまとめてみました。私ども中央ビジコムなら、このように改善できます。
電子カルテ+予約受付で患者さんの待ち時間を減らしましょう
メリットは、患者さんの待ち時間の短縮、院内感染のリスク減少、駐車場などの混雑防止、など。ぜひご利用ください。
レセコン乗り換えサポート(クリニック様)
他社製システムからPHC製レセコン・電子カルテへのお買い替えを積極的にサポートしております。Medicom(メディコム)の事なら、首都圏実績ナンバーワンの弊社にぜひお任せください。
電子カルテ導入のスケジュール
電子カルテの導入には、医療機器との接続、使用方法の習得など、やる事が多く、時間がかかります。こちらのスケジュールを参考に、導入をご検討ください。
電子カルテのメーカーを変更する際の、旧データの取り扱い
電子カルテを乗り換える時は、データ移行が大変です。弊社では2種類の方法をご案内しております。