Medicomはクリニック向け電子カルテ・レセコンの全国シェア1位です

2018/04/13

電子カルテ・レセコン 全国シェアNo.1メーカー=PHC

稼働実績ベースのシェア(累積)

お陰さまでMedicomは、全国の診療所における電子カルテ・レセコンのトップシェアとなっております。(企業別・稼働実績ベース)


(画像:PHC社のサイトより)

※PHCは、2018年4月に、もとのパナソニック ヘルスケアから社名変更されました。

売上ベースのシェア(単年売上)

また、開業されるドクターが購入する電子カルテについてもMedicomがシェアNo.1とのことです(売上ベース)。

Medicom(メディコム)の歴史

PHCのMedicomは、1972年、日本初のレセプト発行機としてスタートしました。
日本のレセコンの元祖です。(当時は三洋電機株式会社)

old-medicom

その後、
1980年(昭和55年)、調剤薬局用システムをリリース。
1983年(昭和58年)、業界初の診療所向け卓上型デスクトップシステムをリリースしました。

業界初の半導体メインメモリ搭載、磁気ディスク採用(業界初)、マルチタスク導入(業界初)など、医療ITのパイオニアとして、意欲的なシステムを次々と開発。ユーザーの皆様に少しでも便利にお使いいただけるよう、機能強化とバージョンアップを繰り返しています。

Medicomの特長

Medicomは日本初のレセコンとして始まったこともあり、
1.ノウハウの蓄積が長いこと
2.全国対応していること
3.他メーカーとの連携実績が多いこと
などが特徴となっております。

Medicomの最新機種

販売代理店は中央ビジコム

私ども中央ビジコムは、Medicomのはじまりからの正規販売代理店として、首都圏地域における販売と導入サポートを担当しております。

弊社のMedicomシリーズの納入実績は14,000件以上※、首都圏納入実績No.1となっております。

※平成28年3月現在、のべ医療機関数

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<中央ビジコム 企画部 HP担当>
TEL:03-3836-1625
FAX:03-3836-4925
メール:inquiry@bijicom.co.jp

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