クリニック向け資料

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「オンライン診療」に関するニュースのリンク集です。
インターネット経由で、弊社社員が電子カルテを操作するのを見る、プレゼン型のデモンストレーションです。
2021年(令和3年)3月から医療機関・薬局において、保険資格の確認がオンラインでできるようになります。確認にはマイナンバーカードかこれまでの保険証を使います。
メリットとしては、院内の情報化と業務効率アップ。デメリットは停電・故障などのリスクがあります。感覚的には、スケジュール管理にスマホのアプリを使うか、紙の手帳を使うか、という違いに似ています。
ドクター向け、クリニック向け電子カルテ業界の予備知識です。電子カルテを検討中だけど、そもそもどうなってるの?病院向けとぜんぜん違うの?という方におすすめです。
クリニック全国シェア1位、Medicom の電子カルテは、約170社の医療機器と連携可能です。全国約3万件のクリニック様がお使いのシステムですから、安心してお使いいただけます。
レセプトコンピューターを検討しているクリニック様向け、レセコン選びの基礎知識です。レセコンの普及状況、レセコンメーカーについて、レセコンの選び方、乗り替えの注意点など。
WEMEXは日本のレセコンの元祖、電子カルテ・レセコンともに全国シェア1位に輝きました。全国約10万のクリニックのうち、3万件以上でWEMEXのシステムが使われています。
クリニック様が電子カルテを導入する際、一般的に必要とされる機材をまとめました。こういった機器が必要になります。
クリニック様がレセコンを導入する際、一般的に必要とされる機材をまとめました。こういった機器が必要になります。
支払基金によるレセプトのチェック内容とポイントをわかりやすくまとめてあります。突合点検=クリニックと薬局の突き合わせ。縦覧点検=クリニック内で当月と過去のレセプトを照合。という意味です。
そんなに多くありませんが、電子カルテに関する本をまとめました。電子カルテのより良い使い方をお求めの方、導入しようか迷ってる方に。
システムご利用中の皆様へのインタビューです。
一番の強みは安心のサポート体制。システム納入実績はのべ16,000件以上になります。2017年度、代理店「最優秀賞」受賞。 Medicom 正規販売代理店です。
レセプトを自動的にチェックして、ミスや訂正候補を表示してくれます。ベテラン事務員さんのようなチェックが、通常業務をしながら、ワンタッチで時間をかけずに完了します。
メリットは、患者さんの待ち時間の短縮、院内感染のリスク減少、駐車場などの混雑防止、など。ぜひご利用ください。
他社製システムからWEMEX製レセコン・電子カルテへのお買い替えを積極的にサポートしております。Medicom(メディコム)の事なら、首都圏実績ナンバーワンの弊社にぜひお任せください。
電子カルテの導入には、医療機器との接続、使用方法の習得など、やる事が多く、時間がかかります。こちらのスケジュールを参考に、導入をご検討ください。
電子カルテを乗り換える時は、データ移行が大変です。弊社では2種類の方法をご案内しております。